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それが酒呑みってものよ

2011年07月04日

前回の更新からキレイに1ヶ月経ってしまいました。
この一月何をやってたかというと、
労働保険料の確定申告と社会保険の定時算定です。
いつもながら事務所の優秀なスタッフ陣の大活躍により、先週末で概ね終了。

この時期はご調印で西から東へ走り回ることになるのですが、
お客様とゆっくりお話できる機会でもあり、大変だけど楽しい時期となります。
ま、今年はあちこちで込み入ったお話が多うございましたが、んがもご(以下自粛)

さて、閑話休題。

働く主婦のみなさま、毎日がお料理当番のみなさま、こんにちは。

もしかしたら意外に思う方が多いかもしれませんが、
我が家は毎日の夕食の99%を自宅でとっています。

え、ニシキ、料理するの?!と疑いのマナコを向けられることが多いのですが、
はい、してます。

そりゃねえ、歩いていける距離にお店があるなら、そんなことしないですよ。
なんもないのよ! びっくりするぐらいなんもないのよ!

しかもウチは二人揃って酒呑みなので、外食しようもんなら毎回代行運転。
そして家には犬が待ってるので、自然とウチ帰って呑もか、という流れになるのでございます。

そして食卓には最低でも5品、13品目程度使用した皿が並びます。
なぜって、二人揃って酒を呑むからです。
つまみはちょこちょこといろいろなものが欲しいのです。
それが酒呑みってものなのよね。

帰宅時間は早くても8時前後になるので、準備の時間は30分程度しかありません。
なぜって、少しでも早くから長く呑みたいからです。
それが酒呑みってものなのよね。

なので保存食は常に冷蔵庫に準備されています。
最近常備されているのは、サワー漬けです。


レシピの出所はCOOK PADのサワー漬けです。
ワインにもビールにも良く合って、
週末大量に作るとウマくすれば木曜日ぐらいまで一品助かります。ぐふふ。

冬場は、ひじきの煮物や切り干し大根の煮物を大量に作っておきますが
夏は日持ちが心配なので、こういう酸っぱいものは安心ですね。

週末は作り置き料理をせっせと作ります。半日以上キッチンに立っています。
なんでそこまでするかって?

なぜならそれが酒呑みってものなのよね。


軍事用品はなんか苦手

2011年06月03日

震災後、東京で友人と会食していた際、
彼女が「これは戦争だから」とぽろりと言った。

そういえば原発事故の事後調査に、アメリカ製軍事用ロボットが投入されていたが、
日本製のカワイイ二足歩行ロボットはどうして投入できないのかというと、
有事を想定して作られているわけではなく、遠隔操作に限界があるからだそうな。

平和な世界を前提に作られた日本のロボットと
有事に人間への被害を最小限に抑えるために作られたロボットは
そりゃもう機能も何もすべてが違う。

政治と野球の話はトラブルの元なんであまり触れたくないが、
今の日本の政治の状態が重なって見えるような話である。

我が家で大活躍しているルンバを作っているiRobot社も軍事ロボットの開発を行っており
ルンバの動きを見ていると、日本人の感覚では作られていない別の意味での精巧さを感じる。

ルンバは、秘めたる野望を持ちつつそれでも体裁を整えるぐらいの気遣いがあるロボットだと思うが、
私ゃホントに軍事用ロボットというものが生理的に受け付けない。
Big Dog見たときには、背筋が冷たくなりましたですよ。
きっと私は骨の髄まで平和ポケした日本人なんでしょう。

Big Dogを見たい方はコチラ 人によっては閲覧注意だと思います。


さぬき市町おこし物語

2011年05月16日

ダイヤモンド・オンラインで、
私が住んでおりますさぬき市の町おこし物語が連載されています。

実録さぬき市町おこしプロジェクト

まだ連載2回目なのですが、なかなか興味深く拝見しています。
教えてくださった、さぬき市商工会のSさん、ありがとうございました。

連載2回目では、やる気もなく、熱意もなく、当事者意識のまったくない地元の連中に
熱血コンサルタントが、むっきー!!となる様子が描かれています。

おそらくは、読み物として成立するために、すこうし、ほんの少しデフォルメがあるのだと思います。

私が知る限り、確かにさぬきの人たちはガツガツしたところが少ない。
嫁に来た当初は結構なカルチャーショックでもありまして、
この雰囲気の理由を亡くなった義父にたずねたところ、
「瀬戸内は災害が少なく温暖な気候でガツガツする必要がなかったのだろう、
小さい成功で良しとせよという風潮ではある」と教えてもらったことがあります。

最近は、最適を求めると生き物は破滅へ向かう、好適を求めると繁栄する、の言葉を思い出しつつ
そうした風潮は品格のひとつでもあるかもしれないと思っています。
ガツガツも、のほほんも、みんなちがってみんないい(金子みすゞ風)

さておき、確かに町のお菓子屋さんの品揃えはこんな感じです。
法事菓子からお使いもの、普段のお菓子迄すべてを取り揃えていて、専門性はありません。
たぶん、お店も客も、そこに不満や不足はないと思われます。

コンサルタントさんも現実はもう少し冷静で、読み込み済みの行動をとられたのではないかと推測します。
地方でなくても、首都圏でだってこんな反応は珍しくないですもんね。
自分たちでしゃきしゃき動くようなら、コンサルタントなんぞいらないのです。

それにこれまでの展開では、町のお菓子屋さんたちが自発的に町おこしを提起したというよりも
なんだか巻き込まれちゃった、という状態のようでもあり、当事者意識はなくて当然の状態であろうし、
コンサルタントさんもそこは理解した上での業務であろうと思うのですが。

デフォルメされた物語の中の、真実を拾い上げよう。

ところで、さぬき市って過疎の町だったの? それは知らんかった。


良いゴールデンウィークを!

2011年04月28日

さて、明日からゴールデンウィークです。
弊社はカレンダー通りの営業です。完全飛び石です。

スタッフに、「休める人は有休とったらぁ?」とお気楽に言いましたら
「月初にそんなことできるワケないでしょ」と冷たい視線をいただきました。
良かれと思って、良かれと思って、言ったのよう・・・

そんなこんなの弊社でございますが、
みなさま、良いゴールデンウィークをお過ごしください!

我が家のゴールデンウィークは田植えです。明日は田んぼに肥料まかなきゃ。
こんなご時世なのに、香川は減反政策真っ最中。ホントにいいのだろうか?


PDFのまとめかた・Mac編

2011年04月27日

震災以降、威勢のいいことを意識的に言うようにしてたのですが、
実はとても無力感と重い気持ちに苛まれていて、
これが survivor's guilt の一例であったのでは、と思っている今日この頃です。
被災しなかった西日本の人間が言うのも憚られるお話ですが、
同じように思われた方がおられましたら、ぜひリンクをご一読ください。


閑話休題。

今日は自分の覚書という目的も含め、MacでのPDFファイルの統合の方法を書き留めておきます。

はっきり言ってwin機の方にはまったく関係ないお話ですし、
例えMacユーザーであってもプレゼン資料を作ったりファイル管理の必要がない方には
まったく有用性のないお話です。

それでもお付き合いくださる方は、以下をどうぞ。






 

ワタクシ、何考えてんだって言われるぐらいのMac使いでございまして、
なおかつ、現在の使用機G5はすでに過去の遺物、OSなんてTigerです。
「intel、入ってない」環境。だめじゃん。

そんな不自由な環境の中、複数PDFファイルをひとつにまとめる方法を最近修得しました。
簡単に、以下のとおり。

準備として、まとめたいPDFファイルをひとつのフォルダに入れておきましょう。これ大事。

1. automatorを立ち上げる
アプリケーションの中にデフォルトで入ってますから、探しましょう。

2. 左端ライブラリからFinderを選択し、アクション「Finder項目の選択を求める」をダブルクリック

3. タイプは「ファイルとフォルダ」、「複数選択を可能」にします。

4. 2nd stepとして、ライブラリからPDFを選択、アクションは「PDFページを統合する」をダブルクリック

5. 「ページを追加する」を選択。

6. 3rd stepとして、ライブラリからFInderを選択し、アクション「Finder項目を開く」をダブルクリック

ここで「実行」をクリック。すると、統合するファイルを指定するウィンドウが開きます。
あらかじめフォルダに入れておいたPDFファイルをドラッグ等で選択。

そうすると、アラ不思議、複数のPDFページがひとつのファイルにまとめられます。
名前を付けて保存してください。これで完了。

Mac機によってアクションの入ってる場所が違うかもしれませんが、
上記アクション項目を探して指定していただければOK。

実はワタクシ、複数PDFファイルをまとめる際、順番が思い通りにならなくて苦慮したのですが、
ベージの順番は、ファイル名あいうえお順で認識しているようです。
なので、まとめたい順番に「あ.pdf」「い.pdf」という風に、PDFの名前を変更しておけば無問題。

・・・うーん、有用性の低い記事でした。呪文のようね。


震災による各取扱について

2011年03月22日

私が加入している事務組合・中小企業福祉事業団から、
震災の影響についてのメールニュースが届きましたので、転載いたします。
中小企業福祉事業団のみなさま、不都合ありましたらお手数でもご一報ください。

以下、引用
****


東北地方太平洋沖地震で被災された皆さまに謹んでお見舞い

申し上げます。また、多くの尊い命が失われましたことに深い

哀悼の意をささげるとともに、皆さまの安全と一日も早い

被災地の復興を心からお祈り申し上げます。

 

弊団では、被災された皆さまの復興支援に関し、公益団体

(全国社会保険労務士会・社団法人全国労働保険事務組合連合会)

を通じ、義援金の拠出を含むこれら団体が講じる緊急支援施策に

積極的に協力して参ります。

 

 

◆以下に政府関連、及び厚生労働省関連等の情報を掲載いたし

ましたのでご参照ください。

 

政府の最新対応状況

http://www.kantei.go.jp/saigai/

 

厚生労働省の最新対応状況(速報)

http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000014j15.html

 

厚生労働省の企業・法人向け情報

http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r985200000155ks.html

 

<主な対策>

・被災された方は、被保険者証がなくても医療機関での受診が

できます。

・保険者の判断により、健康保険の一部負担金の減免や保険料の

納付期限の延長などができます。

・被災地域の事業所へは、厚生年金保険料及び労働保険料等の

納付期限の延長・猶予を行います。

・事業所が災害を受け、事業を休止したなどの理由により就労が

できず、賃金を受けとれない状態にある方は、失業給付が受給

できます。

・被災された方の失業給付は、住所地以外のハローワークでも

受給できます。

・緊急避難している方の一時入居先、緊急避難場所として雇用促進

住宅を提供します。

・労災保険給付の請求に関して、事業主や病院などの証明が困難な

場合は、証明がなくても請求を受け付けます。

 

労働基準監督署、ハローワークの開庁状況について(3月17日現在)

http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r985200000153nu.html

 

年金事務所の開所予定状況について(3月18日現在)

http://www.nenkin.go.jp/index.html

 

中小企業基盤整備機構の対応について

http://www.smrj.go.jp/kikou/news/earthquake2011/058792.html

 

日本政策金融公庫 災害復旧貸付について

http://www.jfc.go.jp/common/pdf/news230314b.pdf

 

商工中金 災害復旧資金について 他

http://www.shokochukin.co.jp/top_jishin.pdf

 

厚生労働省 各種助成金の支給申請について

http://www.mhlw.go.jp/general/seido/josei/kyufukin/dl/110317-1.pdf


*****
(引用、終了)


上記にもリンクがありますが、
関東地域の計画停電による休業については、停電の時間帯のみの休業については、
労基法第26条・使用者の責に帰すべき休業とは解されず、法定の休業手当の支払義務は発生しません。
ただし、停電の時間帯以外の時間の休業は原則として法定の休業手当の支払義務が発生します。
予告されていた計画停電の計画変更時については、計画変更の通知時刻や個々の状況に応じて判断することとなっています。

計画停電が計画通りに行われていない現状を鑑みると、線引きは非常に難しいものと思われますが、
顧問先各社さまにおかれましてお困りのことがございましたら、社労士・西木までご相談ください。
個別の状況をお聞かせいただいた上で、当局と確認させていただきます。
 



倍、働こう

2011年03月14日

大変な事態になりました。
震災翌日の土曜日、固まったようにTVに見入っていました。
日曜日の日経新聞のコラム「春秋」で目が覚めました。

以下、引用
-------


初めの激震の緊張がほどけてきた後に、もっと深い不安が襲ってくるかもしれない。自

分の家族や恋人、友達を心配する気持ちが、いつの間にか他者への不信や批判に化ける

かもしれない。ここで負けてはいけない。心を強く持とう。
 

被害状況が刻々明らかになる。死傷者の数が増え続けている。通じない電話。濁流に消

えた町。失ったものは大きい。けれども目に入る光景だけが災害の姿ではない。忍び寄

るもう一つの影に気をつけてほしい。困難に立ち向かう勇気。人への思いやり。そんな

の人間の力にあらがう恐怖心や猜疑心など負の感情だ。
 

くじけそうになっても忘れてはならないことがある。私たちはひとりぼっちではない。

福島原発の被害を食い止めようと挑む消防隊員がいる。韓国や米国など各国からも、応

援が続々と到着し始めている。その働くすべての人々に、家族があり友人がいる。強者

が弱者を助けるのではない。私たちは、助け合う。
 

なぜ自分の町が、なぜ自分の家族が。想像を超えた事態にぶつかったとき、頭に浮かぶ

のは「なぜ」の二文字だろう。被災者の怒りや疑念は当然だが、答えが出ない「なぜ」

があるのもつらい。災いの中で人の力を強くするのは、一人ひとりが支え合う力だ。国

難を乗り切るため、自分に何ができるかを考えたい。

------ 引用終了。

輸送経路が確保されたら、可能な限り物資を送る。
義援金ルートが確定されたら、可能な限り資金を送る。
それは、当面可能な限り行う。

会社を経営する我々がしなければならないこと。
まずは従業員と家族の健康を維持し、
地域の医療マンパワーへの負担を減らし、医薬品供給の負荷を下げ、
被災地への医療供給を阻害しないこと。

そして、全力で経済活動を行うこと。
日本全体がひとつの会社としよう。
一部署が機能停止となったら他部署がその分補完するのだ。

被災しなかった我々は、
節電などのルールは厳守しつつ、最大限の経済活動を行い、力を維持向上しなければならない。
そうすることで、被災地復興への物資・資金の支援が手厚くできる。
雇用拡大できれば、被災地からのIターン希望者を受入れることができる。

業務拡大できれば、被災地に業務展開し、被災地の経済復興を支援することができる。

今の仕事を今の場所で、倍がんばろう。被災地の分まで働こう。
被災したみなさん、みなさんの分まで被災しなかった私たちが働く。
日本の将来は震災の前と変わらない。

だから、休める場所と時間があれば、少しでも目を閉じて休んでください。


 


初めまして!

2011年03月04日

初めまして。
今回はお初のブログですので、自己紹介をさせて頂きます。
高松に住んで約1年半。主人の転勤で引っ越ししてきました。
前職はサービス業でしたので、税理事務の経験はありませんでしたが、ご縁があり、入社させていただきました。
事務所で一番の新米&新米主婦です。

現在は、上司の岡本の元、税理事務の業務・電話対応・来客対応をしております。
聞き慣れない声・見慣れない顔だなと思われれば、それは私だと思います。。。
携わっている業務も初めての事ばかりで、いつも岡本さんにご迷惑をおかけしています。
そして、「はぁ~、なるほど。」と初めて分かったことが多々あり、入社して1年が経ったのですが、タイトルを『はじめてのおつかい』になぞらえて『はじめての税理事務』とさせて頂きました。
おそらく私のお伝えすることは、皆さま当たり前にご存じの事ばかりで恥ずかしい次第ですが、ちょくちょく更新しますので、笑いながら読んでいただければ幸いです。
今は、来所されるお客様の顔を覚えることに力を注いでいます。
なかなか覚えられず、失礼ながら入口でお名前を訊き直してしまう事もありますが、頑張りますので今後ともよろしくお願い致します。


ルンバが家にやってきた

2011年02月28日

フルタイムで働く主婦のみなさま、または、
なんでだか家でお掃除を担当している老若男女のみなさま、
こんにちは、西木です。

今日はみなさまに耳よりのお話です。

みなさま、ルンバ、という商品をご存知ですか?
↓ こういう家電です。


自動おそうじロボットです。
お部屋の中をうろうろして、そりゃもうキレイにお掃除してくれます。

私の100倍、掃除が上手!

吸引力に疑問を抱く方もおられると思いますが、
そこは根気強さでカバー、しつこく往復することで素晴らしい仕上がりを実現します。

私の1000倍、根気がいい!

そして充電が必要になると、自分でドックに戻る健気さ。
手塚治虫「火の鳥」のロビタを彷彿させます。

仕事と家事を担うすべての方、ルンバと食洗機があれば、生活が激変しますよ〜

ルンバと食洗機があれば、ふだんお仕事で忙しいアナタも
ちょっと手の込んだお料理でも作ってみよかな! なんて思えたり
あるいは、
ゆっくり読書しよかな! と思えたりするんじゃないでしょうか。

もっと早く買うんだったなあ。
快適です、カワイイです、ルンバ♪


個人型への移換手数料の話

2011年02月21日

国民年金基金連合会に支払う、個人型確定拠出年金への移換手数料が値上がりするらしい。
今回は移換時のみの値上がりであり、ランニングの手数料は据え置かれているが、
値上がりの背景には、かの事業仕分けでこの事業への助成が不必要と断じられたことがあるらしい。

これ、ホント? 

ホントだったら、いかがなものか。
いずれランニングコストもあげられた日には、目も当てられんぞ!

これから自発的に個人型確定拠出年金に加入する方々は、
手数料を見て利用を断念することもできるので、まあ許容範囲としよう。

問題なのは、企業型確定拠出年金に加入していたが、会社を退職し、
否応なく個人型に個人資産を移換しなければならない方々だ。

個人型での運用の重要ポイントは、手数料を上回る運用ができるかどうかである。
資産額の多い方はなんとかなるかもしれない、
その他、掛金を積んでいける立場の方は税金の優遇措置があるので
安定型の運用でもかろうじてプラスを出すことができるかもしれない。

運用指示だけの方々は、手数料が上がると
手数料の支払でどんどん資産が目減りしてしまうこともありえるのでは。。


んもう、こういう小手先の改正する前に、
脱退一時金要件を緩和しておくとか、
国民年金基金連合会だけじゃなく民間参入させて、選択肢を増やしておくとか、
いろいろやり方はあるんじゃないかな!

もっと消費者目線にたっていただけないものだろうか!!


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